都築の杜、ものをつくる愉しみをともに。

Rakuda工房

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木のぬくもりを、日常に。

Rakuda工房では建築や家具製作などで使用する無垢の素材を、様々な小物や雑貨に生まれ変わらせています。家を造り、家具を作り、それらを製作する過程で小さくなっていく木片。それらは「端材」ではなく大事な大事な「素材」。

Rakuda工房はものづくりが大好きな おかあさんがはじめた小さな工房でした。ものづくりをする「おかあさん」として日々思うこと。子供に与えるのは優しい木のおもちゃがいい。長く大事に使って欲しいから時と共に味わいを増す無垢の物がいい。口に入れても安心な天然素材を使いたい。ひとつひとつの「もの」に対して心を込めて、優しい気持ちでものづくりをしていきたい 。そんな思いを共有する中山建設との出会いを経て今では共に活動しています。

作例


開催予定のイベント

4/28 ワークショップ 革小物をつくろう!

    今回の革細工は、普段活躍しそうなコインケースとミニトート。 手縫いで革を楽しむ「コ…

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